今日も夕方に髪を切りに行くだけで、のんびりFXができる。
朝5時から活動開始
今日も目が覚めてしまったので、やむを得ず朝5時から活動開始。昼寝でもすればいいや。

ドル円相場。高値の切り下がり額が7.4pipsなので、下降トレンドの卵でもない。
しばらくエントリーのチャンスはなさそう。

ユーロドルは昨日から引き続き上昇トレンド継続中。
現在、買いポジション所有中。
ユーロドルはドル円に比べて利幅が小さいので、買いポジションで上昇トレンドが終わるまでのんびりと利益を伸ばす。
とりあえず+1,056円で1度利確。

ドル円の相場がしばらくエントリーできなさそうなのでユーロ円をのぞいてみると、きれいな上昇トレンド発見!
これ、エントリーの際は、チャートが移動平均線やボリンジャーバンドとぶつかるところで、という事が本に書いてあるのだが、ピークボトムというインジケーター(上図の点が打ってある指標)の安値で買って高値で売るのを繰り返したら利益最大化できないのかな?と思い立った。
ピークボトムというインジケーターは楽天FXアプリのみの搭載で、本などにものっておらず、細かい仕組みは分からないのだが、ようは安値と高値を表示してくれる指標のはず。
調べてみると、楽天のFXソフトでなく、MT4(FX取引の世界的ソフト)を使うと、ピークボトムをスマホで通知してくれる機能があるそう。
一度、持っているポジションを全て解消して、楽天FXから楽天MT4に口座を移動する。
MT4を使用して仕切り直し

MT4になると、チャート図印刷はこんな感じ。
横長の方が良かったなあ…。
あ、でもスマホで見るとこっちの方が見やすい!
使い方が楽天FXのソフトと全然違うので、少しずつ慣れていく。
楽天FXの口座は残高出金して、残高は14万円で仕切り直し。
入金合計額は15万円のまま。
トレンドの終了とは
知識あやしかったので、本で再確認。
上昇トレンドにのっている場合は、安値が直前の安値から10pips以上下抜ける。
下降トレンドにのっている場合は、高値が直前の高値から10pips以上上抜ける。


この2つの局面。(どちらも現在の相場)
上昇トレンドからレンジ相場に移行しているように見える。
だが、どちらも上昇トレンドの否定までは入っていないので、買い注文続行。
損切りになる可能性が高いが、それがセオリーなのでしかたない。
いや、考えなおしたのだが、そんなセオリーは無かった。
むしろ、損切りで損する可能性が高い相場ではエントリーするなという話だった。
やはり、明確な上昇・下降トレンドの時だけ取引をするようにする。
損切りで-888円。
ユーロ円・ユーロドルの上昇トレンドはどうやら終わってしまったようだ。
ドル円・ユーロ円・ユーロドルの3つの相場を今後も追い、トレンド発生を待つ。

パソコン画面こんな感じ。
投資家っぽい?w
ドル円でついに上昇トレンド発生!

待ちくたびれたぜー。

ピークボトムが次に安値をつけたところで買い注文。

ピークボトムが次に高値をつけたところで利確。
あとは上昇トレンドが続く限り安値買い→高値決済を続ける。
買い・決済と成行で注文する事になるので、自分の手で作業をしないといけないが、この方法は有効な気がしている。
さくっと+1,440円。
ダウ理論でセオリー通りトレンドにのれている時は今のところ負けはない。
利益の額が少し物足りないかなという点は今は保留。

もう一度買い注文から入っていたら、ドル円が急騰。
ユーロ円も急騰していることから、円が急落したと推測される。
今のところ理由は分からないし、+5,860円なのでいいのだが、逆に振れたらと考えると楽観視はしていられない。
ショック相場になってしまい、ダウ理論が通用しなくなってしまったので、今日は早めに寝る。


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